「萌え絵の科学 ハウツー描く 全まとめ (2018/10/20)」


まとめ

萌え絵の科学 ハウツー描く まとめ

  1. 原画1・顔編


  2. 原画2・体編


  3. カラー1・MSH塗り編


  4. カラー2・顔編


  5. カラー3・仕上げ編


  6. 作業環境編
以上。
私が絵を描く時に考えてるのはこんな所でした。




きっかけ

私がイラスト始めたのは・・・

アニメ ジュエルペットてぃんくる (2010~2011年)。
 

および同作品キャラクターデザイナー 伊部由起子さんの
描く女の子の、あまりの可愛さに感動してですねー。

↑のアイキャッチをテレビで見たときに電撃が走りました。
あああ、私もこんな素敵な絵が描けたら・・・
ってなったのが全ての始まりです。
謝辞。


「CG 働く細胞 血小板ちゃん (2018/10/17)」


今日のCG

「働く細胞」から血小板ちゃん。

これもいい作品だったな・・・

まずアニメとして出来がいい。
その上に医学的にも正しい知識をわかりやすく説明してる。教育に素晴らしいと
リアルお医者さん・医療界隈からも絶賛。

前期では一番話題になったアニメかなと。




さて血小板ちゃんの話は原作では一巻後半にあります。

アニメではそこを順序変更して2話にぶっこんでくるあたり、
アニメスタッフGJ。
一番話題になるであろうキャラをわかっててやってるな。^^;


「萌え絵の科学 ハウツー描く 作業環境編 (2018/10/13)」


私の作業環境です。


右手:ペンタブレット Intuos4 610
左手:テンキーにショートカットを割り当て。
ペイントソフト:Clip Studio Paint


ペンタブレットには
マット描画タイプと

画面描画型

の二種類がありますが。


んーっと。
まず値段がぜんぜん違います。^^;
マット型は5千円~から、
画面型は10万円~20万円。

とりあえず最初は5000円のマット型からスタートして。
「あー、もっといいもの欲しいなあ」と感じた時点で
よりグレードの高いものに買い替えてゆけばいいと思います。


私の場合はIntuos4 610が最初に買ったタブレット。
で、一回も不便を感じた事がなかったので^^;
そのままずーっと使い続けてます。




ソフトウェア:
Clip Studio Paint

国産のペイントソフト。
アニメ/イラスト/マンガ系統の作業に特化しているのが特徴。

とりあえずイラスト製作に必要なツールは全て揃ってるので
私もこれ使ってます。

ワコムのIntuosタブレットを買ったら無料でバンドルされて来るので
最初はこれからスタート。
不満を感じた時点で他のソフトも試してみればいいと思います。



次回は今までのまとめ&私がイラストを始めたきっかけ。